ゆうサンもいい年なので、大概の家電はそろっている。だが、それだけに最近の家電についてうとかった。掃除、照明、洗濯などあたりまえの分野で、驚くべき変化があるのだ。最近びっくりしたのは…
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ゆうサンのパソコン暦は長い。そのせいで、逆にMS-DOSなど役に立たなくなった知識も多い。だが、OSの引越しの知識など役にたつものも多少あるかと思う。そんな話を書いていこうと。思う。
(→もっと、パソコン関係の話を読みたい)
リーズナブルな酒を楽しんでいるゆうサンだが、ビールでの魔法のジョッキ、日本酒は自作のぐい呑みと、酒器にもこだわりがある。そんなゆうサンが気になった酒器について書いていこうと思う。
(→もっと、酒器の話を読みたい)
焼きそば、ラーメン、餃子などの定番から、知る人しか知らないB級グルメを紹介しよう。
(→もっと、栃木のB級グルメについて読みたい)
水道・光熱費、公共料金の支払いはどうしているだろうか。そのまま支払っている? うーんそれはもったいない。知っている人は知っているだろうが、クレジットカードを使えばポイントで少し戻ってくるのだ。
(→もっと、水道・光熱費、公共料金の支払いはクレジットカードでポイントざくざくを読みたい)
ゆうサンは、自慢じゃないが酒が好きだ。ビールも飲むし、焼酎も飲む、日本酒も飲む。下にも書いたが紹興酒もやっつける。そこで、これから、順におすすめを書いていこうと思う。
[●ビールの話][●ワイン][●日本酒−米だけの酒][●ハレの酒−天鷹心]
(→もっと、いつも飲んでる酒の話を読みたい)
'12年3月まで、那須塩原駅から新幹線通勤をしていた。途中少し途絶えたが結局15年ぐらいは東京へ通っていた。世間の反応は「あさ、早いのでしょう」、「時間がかかるので大変でしょう」、「お金が大変でしょう」などがほとんどだが、実際は…
(→もっと、新幹線通勤の話を読みたい)
ビールが冷えるジョッキセット買ったぞ〜。(→もっと、キリン 一番搾り ジョッキセット買ったぞ〜を読みたい)
ゆうサンは、最近まで新幹線で東京に通勤をしていた。途中5年のブランクがあるが、トータルで15年ぐらいになる。一番長いのは、最初の会社のときに通っていた目黒で8年(途中、隣駅五反田に数年)ぐらい通った。そのころ、よる年波からか、体調が思わしくなく、といって健康診断ではこれといって悪いところが見つからない。そんなとき、こったのが”漢方”である。ゆうサンの症状は、漢方で言うところの"未病"という、ほっとくと病気になる状態らしかったのだ。もっとも、これは、素人診断でなので、手始めに勤め先の近くの整体院に行った。ここは、中国の漢方医学(中医という)学校を出て資格を持っている人が始めたところで、それなら本物だろうと考えたわけだ。(→もっと、中国人整体師おすすめ紹興酒について読みたい)
美食家であるゆうサンは、当然酒好きでもある。特にビールは欠かせない。前は、サッポロを飲んでいたが、今は毎夕食には、キリンの一番搾り500ml缶を、キャンペーンで購入した「スゴ泡グラス」で飲んでいる。(→もっと、キリン 一番搾り 魔法のジョッキセットについて読みたい)
実は、09年6月17日に網膜はく離の手術を受けたことがある。これについて身近の人に体験記を書くと宣言していたのだが、忙しさにかまけ、のびのびになっていた。今年で、手術3周年、これを期にまとめておこう。ちなみに"網膜はく離"は、ボクサーなど、激しいスポーツをする人がかかるものというイメージがあるが、恐ろしいことに誰もがかかる可能性を持っているというのだ。しかし、軽いうちに治療するとゆうサンのように入院を伴う手術を受けなくてもすむのも事実だ。(→もっと網膜はく離について読みたい)
こどもが庭先で怪しいキノコを見つけた。毒だったら大変なので、「さわるな」と命じたが、自然に親しむにはいい機会だから、観察させ、その間にネットで調べてみた。すると、どうやら…(→もっとスッポンタケについて読みたい)
普通の人には石鹸など、何でもいいのだろうけど、アトピーの子供を持つゆうサンは、お気に入り石鹸がある。
(→もっとアトピーと石鹸について読みたい)ゆうサンは、美食・美飲家と自称するとおり、食べモンが好きである。そのため、見た目太めである。しか〜し、これでも、ダイエットに成功したのである。身長173cm、体重76kgで、BMI値25、普通値のBMI値が、18.5〜25だから、普通値上限だ。さて、その方法とは、(→もっとダイエットについて読みたい)
遅ればせながら、浦沢直樹作の、『20世紀少年』を読み始めた。まさに、時代背景はゆうサンの時代だ。昭和30年代生まれの普通の少年が夢見た21世紀の世界。東京オリンピック、万博…、アトム、鉄人…。思えば、ゆうサンが、マンガ好き、科学好きなのも、生まれた時代のせいなのだろう。
(→もっと21世紀少年について読みたい) ゆうサンが住んでいる那須塩原地区は、栃木県だが、結構放射線レベルが高い。家の近くのハロープラザの本日の9時には、0.93マイクロシーベルト毎時だそうだ。子供が通う関谷小学校では、校庭の表土除去後の数値で、0.21マイクロシーベルト毎時だそうだが、除去前には1マイクロシーベルト毎時を超えていた。こんな具合だから、近所の家庭(子供の友達の家)で自家用にガイガーカウンターを買ったという話を結構聞く。
今では考えられないが、ゆうサンの年代は、鉄腕アトム世代で原子力にあまりマイナスのイメージは持っていなかった。アトムは原子力(文字通りアトム)で動いていたし、妹は、ウラン。どこにあるかも覚えてなかったが、岡山の人形峠で天然ウランが発掘されたとか、茨城県東海村に日本初の原子の火がともったとか、むしろプラスのイメージだったのだ。だから、ガイガーカウンターなどは、ヒーロー物に出てくる武器のようにカッコいいイメージを持っているのだ。
とはいえ、3児の子持ちのゆうサンにとって、のんきに構えていていいはずがない。(→もっと放射線について読みたい)
ゆうサンは、A生元総理と同じで、いい年をしてマンガ好きだ。今こっているのは、少年ジャンプで連載されている、島袋光年の『トリコ』だ。
『時はグルメ時代』だそうで、美食屋(グルメハンターが)トリコが、凶暴だったり、調理が難しかったりするが、この上なく美味な食材を求め、シェフ小松とともに冒険をする物語だ。(→もっとトリコについて読みたい)
ゆうサン家は、地デジ化完了。とはいえ、ここに至るまで結構紆余曲折が…。
まず、テレビ大尽のゆうサン家では、主に使っている部屋6つにテレビが各1台ずつ、ビデオレコーダー、DVDレコーダーが各部屋最低1台、日常的に使っていないテレビも2、3台ある。それが、ぜ〜んぶ、アナログなのだ。
選択肢は2つ。全部地デジ対応に買い替え…これは無理。全部に地デジチューナーをくっつける。これも無理。どうしよう、と思っていたところに、近所(といっても車で15分)のイオンで、2,980円の地デジチューナーが売り出された。早速買ってきてつなげてみた。
結果は、だめ〜。うちのほうは、難視聴地区でもともと、共同アンテナから、ケーブルで電波を受けていたのだが、上に書いたとおり、たくさんのテレビをつなぐため、分岐分岐でケーブルがトーナメント図のようになっていた。アナログはこれでいけたのだが、デジタルでは、信号が弱く、文字通り1か0の0だ。
やっぱりブースターが必要だ。また、金がかかる。
(→もっと地デジ化についたついて読みたい)