バンダイ ダンボール戦機 001 LBXアキレス プラモデル(Y5504) 価格:700円 |
2050年、LBXというホビー用小型ロボットを戦わせることが子供の間ではやっていたが、あまりにも強力なので一時発売中止になってしまったという。しかし、あらゆる衝撃を80パーセント吸収するというダンボールが開発されたことを期に、その中でのみのバトルが許可され、ダンボール戦機として再登場したという…
だそうだ。、カスタマイズ(プラモデルでも防具や武器を変えられるらしい)やファイナルファンクションなど、小学生はともかく、5歳児から発せられるとは思えない言葉が行きかっている。上の子が幼稚園年少のころプラレールにハマッていて、列車の「レンケツ(連結)」と言っていたのを近所のばあちゃんが感心していたが、もはや感心どころではなく、「???」だろう。
三男にいたっては、「カスタマイズ」した、LBXを「ジオ
ダンボール戦記 LBXプラモデル
【送料無料】 CD/池田彩/吉田仁美/Let's go!スマイルプリキュア!/イェイ!イェイ!イェイ! (DVD付)/MJSS-09071 価格:2,100円 |
うちの子は、全員男で、今でこそ一番の感心は、LBXだ。だが、三男がなぜか、前のシリーズのハートキャッチプリキュア!からはまっていて、最新シリーズのスマイルプリキュア!もチェックしている。
それにしても、子供の興味に合わせているのか、シリーズが変わるのが早い。そのつど新しいおもちゃをねだられるのは…。ちなみに我が家にはスマイルタクトをはじめ、プリキュアグッズが結構ある。寝床でココロポットが、時間をつげていたり、こころの種が散らばっていたりする。